談話室ここから始まる、新しい介護の形

 

「家族との距離が遠くなる事の不安」
「会いたい時に会えないのではないか?」
「最後まで看取ってくれるのだろうか?」
「重度化したら退去させられるのではないか?」
「日々の暮らしぶり体調を知りたい」

などの不安の声をたくさん聞きます。 私たち(ウイズリー)は何とかこの不安にお応え出来ないかを一生懸命に考えました。

 『おおらかな家族としての家』…これがその答えです。会いたい時に会える。そばに居たい時に居られる。時には、夜も一緒に過ごしたい。そして、適度なプライバシーと安全な見守り。

それを実現したのがこの(ウィズリー)です。

ウィズリーは、【WITH LIVE】共に活きるという意味です。


下のボタンを押してみて下さい

チェック背面切り抜き.png不安その1

『ご家族との距離が遠くなることの不安』

 ウィズリーは入居者の方、あなたが会いたいと思うとき、そばに居たいと思うときいつでもその願いが叶います。
個室がありますので夜寂しい時などはそばに居る事ができます。
もっと言えば、お互いが良い感情の時に優しい笑顔を見せる事ができます。


チェック背面切り抜き.png不安その2

『重度化したら退去させられるのではないか?』

入居されるご家族の方からよく聞く話ですが、「重度化すると退去をして欲しい」と言われる施設が多いようですが、重度化した要介護者の方こそ必要なのはウィズリーではないでしょうか。私たちは、提携の在宅診療のクリニックなどと緊密に連絡を取り、ご家族の方が安心して任せて頂けるよう努めています。


チェック背面切り抜き.png不安その3

『最期まで看取ってくれるのだろうか?』

入居されている方の不安材料の大きな要因の一つとして、「私は最期まで居ていいの?」と言われる方が多いです。私たちは、笑いながら冗談半分で「いいですよ。ただし、わたしが居るときに逝ってくださいね」とお話ししたりします。皆様方に取って一番気になるのは、ご自分の最期の瞬間なのかもしれません。 私たちは、主治医の先生やご家族の方のご意見を伺いながら、最期までお看届けをさせて頂きます。


チェック背面切り抜き.png不安その4

『日々の暮らしぶりや体調を知りたい!』

ヘルパーステーションには、日々細かく記録している書類があります。それは業務日報です。ご希望のご家族には、毎日、業務日報をメールで送ってもらうようにしています。業務日報には、細かく体調やバイタル、定期的な写真撮影などが記載されています。ですから、ご家族の方は手に取るようにご入居者の方の様子を把握する事が出来ます。


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